広い芝生の横浜ドッグランで気を付けること

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カテゴリ:愛犬同士の交流

愛犬同士の交流も楽しめる

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カテゴリ:屋内型ドッグラン

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広い横浜の芝生のドッグラン

犬にとって運動ができない事はとても大きなストレスになります。仕事がお休みの時は、愛犬と一緒に大きな敷地内で、愛犬家同士の交流など楽しんでみてはいかがですか。横浜にはドッグランが無料で遊べる施設があり、行きたいドッグランがホームページにたくさん載っています。
横浜のおすすめのドッグランは、JR横浜線小机駅から歩いて12分の所にあるドッグランで、利用料が1人+1頭500円、年間登録料が1名と1頭で1000円になります。特徴は、横浜の最大級の天然の芝生のドラックランで、広さが3000㎡あり、フリーエリアは、大型犬が自由に走り回るぐらいのスペースが余裕である広さがあります。専門のスタッフがいつもいるので、安心して遊ばせることができます。
小型犬は残念なことに、フリーエリアには入ることができません。ドックハウスが開いている時間が、週に4日ほどで、土日はとても多く、入る入場の登録をするのもやっとになり、入ってからでも小型犬のエリアは人が多くて自由にできないこともあります。もし時間ができるのであれば、混んでいない日にちや時間帯を事前に聞いてから、愛犬と一緒に遊ぶ時間を作ってあげるようにするとよいと思います。

横浜のドッグランを利用時心がけておくこと

愛犬をリードなしで自由に遊ばせることが出来るドッグランですが、いくら自由にしてもいいと言っても、最低限のルールがあることを忘れてはいけません。横浜市では多くのドッグランがあり、連日多くの方が利用されています。そのため、感染症などにかからないためにも、予防接種を受けている愛犬しか立ち入ることが出来ないドッグランも少くはありません。予防接種は愛犬の健康と命を守るものですので、ドッグランに予防接種の規定がなくても、しっかりと予防接種を受けさせて利用することが大切となります。
また、ドッグランを利用時に心配となるのが、他の犬とのトラブルではないでしょうか。ドッグランを初めて利用する際、愛犬が他の犬に慣れていない場合、普段は大人しい犬であっても、もしかしたら飼い主を守るために他の犬に吠えたりしてしまう可能性があります。
そのため、初めてドッグランを利用する際には、リードなしで利用できるドッグランであっても、始めはリードをつけて様子を見ることが大切となります。また、ドッグランでは他の犬とのトラブルを避けるために、最低限の躾がされている愛犬の利用が求められています。躾がまだ行き届いていないなと感じる場合はリードをつけてドッグランを利用することをおすすめします。